CC-Smart導入事例

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導入企業一覧(一部掲載)


都築電気株式会社

株式会社エムティーアイ

東日本旅客鉄道株式会社 秋田支社

カゴヤ・ジャパン株式会社

株式会社コジマプロダクション

株式会社東京海上日動コミュニケーションズ

導入事例. 東芝プラントシステム株式会社

CC-SmartEscortの導入事例

導入の経緯

自社でSkype for Businessの導入が決まった際に、既設のタッチパネル式受付システムを廃止し、受付には内線番号と一覧表とIP電話を置いて運用していました。

しかし、来訪されるお客様にとって、文字の小さい一覧表から訪問先を探して電話をかける操作は従来の受付システムより手間がかかってしまい、さらに工夫を要すとの改善要望が上がっていました。

CC-SmartEscortを選んだ理由

・ Skype for Businessとの親和性が高いこと
・ 直感的なインターフェースで初めての訪問者でも簡単に操作が行えること
・ 営業とSEの親身で素早い対応に好感を持ったこと

導入後の評価

ご来訪のお客様から、「とても使いやすくなった」とのお声を多くいただくようになった。

自社の社員からも受付対応がスムーズになったとの声が上がっている。

事例企業情報

社名 東芝プラントシステム株式会社
設立 1938年10月
事業内容 プラントエンジニアリング
従業員数 3,200名

CC-Smartシリーズの評価

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導入事例:経済産業省例

導入の経緯

経済産業省では、Skype for Business(旧Lync)との連携が可能な名簿システムとして、2つのシステムが利用されていました。

しかし、表示に時間がかかる、不必要な項目が表示されてしまうなどの課題を抱えて解決方法を探っていました。

そこで、Skype for Businessと連携可能な新たな名簿システムの導入を決定しました。

XCATを選んだ理由

株式会社クロスキャットでは、2014年10月に業務改善を目的としてSkype for Business導入を行っていました。

Skype for Businessの導入によるメリットを実際に体験し、経験を活かしたビジネス展開を検討していたところ、経済産業省の入札案件を知り、自社導入の経験などが評価され落札に至りました。

導入事例資料の目次

・導入の経緯
・名簿システムの開発における重要なポイント
・プロジェクト開始に至るきっかけ
・名簿システムの設計コンセプト
・名簿システムの問題点と解決策
・導入後の評価


導入事例. 株式会社モリテック

CC-SmartPopupの導入事例

導入の経緯

株式会社モリテックでは、Microsoft Office365 の導入を契機に、それまで使用していた無償のメッセンジャーツールからSkype for Business に切り替えました。

しかし、今まで使い慣れていたポップアップによる着信通知機能がSkype for Business にはなく、社員から不満の声が上がっていました。

CC-SmartPopupを選んだ理由

・ 無料トライアル版を使用し、要望どおりの機能があることを検討段階で確認できたこと
・ 希望する要件に合ったツールが他になかった
・ 価格が手ごろであり、コスト負荷が軽かった(100ユーザで、月額使用料5,000円)

導入後の評価

以前使用していたツールと同様にSkype for Business でポップアップによる着信通知機能が利用できるようになり、Skype for Business の利用が一気に促進された。

事例企業情報

社名 株式会社モリテック
設立 1961年3月1日
資本金 5000万円
事業内容 工業用ゴム製品の加工及び販売
従業員数 230名

CC-Smartシリーズの評価

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